元B層おばさんのアンテナ

ミニマリスト系アラフィフ心理カウンセラーの日々のつぶやき

李家❹ 同じ苗字つながり

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娘が予約していたAir Podsが到着しました♪

わたくしも試させてもらいましたが、予想以上に便利です。

装着感もいい。

ただ、、、息子曰く、s「周囲に音漏れすごいよ。」と。

通学中に音漏れしている人の耳元を見ると、この形なんだそうで。

 

「パッチもんで十分だろっ」って言ってました、息子はw

息子はAndroid派なので、特にね、Apple製品は高すぎるってw

 

 

そうねー、イヤホンに2万円はなかなかの高級品ですがな。

価値観と比重の違いなので、家族間でも個々に違いますね。

おもしろいです。

 

 

さて。

前回の続き。

 

わたくしが気になって調べた堀越姓の最後です。

 

一昔前、「堀越商会」という会社がありました。

今はもう清算して会社をたたんでいるようですが、アパレルメーカーの「LEE」を

日本で販売し始めたのがこの堀越商会だそうです。

 

最近また人気復活で、若い子のカジュアルブランドのお店とコラボしているところが

多いように思います。とにかく、よく見かけます。

 

「LEE」ですね。『李』みたいですっw

そのまんまやんっwって突っ込みたくなるくらいw

 

 

李家の方々が気に入っていたのか、何か関係があるのか。

なんなのかは分かりませんが、「LEE」を日本に輸入し始めたのが

堀越商会で、メイソン商会だったと。

フリーメイソンのことですよ、もちろん。

はっきり自分から言っちゃってます。

昔は一般人の人でフリーメイソンなんて言われても分からないから

堂々と公言していたようですね。

それに、一昔前までそれこそ戦前までくらいは文字の読み書き出来る女性って

多くはなかったと認識する必要があります。

 

 

堀越商会東京本店 - ゆかりの写真|渋沢栄一ゆかりの地|渋沢栄一|公益財団法人渋沢栄一記念財団

 

 

「LEE」の販売権を買い取るのが1970年代。

それなのに、なぜかその権利を10年ちょっとでEDWINに取られちゃう。

その後経営が悪化。バブルはなんとか持ちこたえるも平成に入り、程なくして破産、清算したようです。

 

 

 

館報「開港のひろば」第123号 横浜開港資料館

 

 

 

それこそ、この堀越商会は阿片戦争の頃に絹織物等の輸出入で大儲けし、

それを資金として三菱や内閣に提供していたらしいので、

完全に岸信介のグルなんです。

 

堀越姓が岸信介と密着しているのがよくわかりますよね。

 

 

ですが、なぜか今は歌舞伎の市川家である堀越姓しか目立っていません。

前回記述したとおり、堀越学園の経営陣は堀越一族ではないし、

堀越商会の人間達も破産を機に雲隠れしています。

 

使い捨てのコマのようです。

 

本命はやはり歌舞伎の堀越ということになります。

 

 

岸信介人脈と堀越家。

まだまだ調べる必要性はあると思っています。

 

これが現在は孫の安倍晋三に引き継がれているはずなので、

そういう視点で歌舞伎と安倍晋三市川海老蔵安倍晋三の接点を

探してみると、わたくしでなくとも何か気付くような出来事がこれからもあるかもしれません。

 

皆様が真実の言葉に出会い、B層から脱出できますように。

 

 

お読み頂き、ありがとうございました。