信者の特権40

昨日、東京に行ってきました。





9月にも行った国立新美術館ですが、

季節は進んで周辺木々の紅葉が綺麗でした。




今回の目的は、、、



娘の油彩が入選し、展示されている作品を観に行ったのです。




美大に入学してから1年半。

まさか国立新美術館に娘の絵が飾られる日が来るとは

想像したこともありませんでした。




娘は隠密に計画を進めていました。

神様が共にしてくださっていたと感じます。



学業や学校課題とは別に80号の油彩を描きあげたというのですから

時間的にも体力的にもかなり無理をしたと思います。



本当にもう、、、言葉もありません。




Rapt氏は

「常にトップを目指す。

 100点を取るには120点取るつもりの努力をしなくては取れない。

 神様の前では全力で。」

と教えて下さっています。




RAPT | RAPT有料記事739(2023年4月29日)天では人を救う仕事をする人が富を積み、賞賛される。だから、地上で生きている間に知能を高め、天の文化・芸術を成して人を救える者へと成長しなければならない。




RAPT | RAPT有料記事741(2023年5月6日)サタンはこの百年間で数多くの文化・芸術を通して無神論をこの世に広めてきたが、神様はこれからの千年間で、数多くの優れた天の文化・芸術を通して、世の人々が神様につながるように計画している。





娘の通う大学は「東京五美術大学」と呼ばれる大学の一つ。


五美術大学と五芸術大学



そこに現役で入るということが難関であることはその界隈では知られたところです。

不登校時代から神様の存在を感じざるを得ないことばかりを経験している私達。


大学入学後も、周りの学生のレベルの高さにかなりショックを受けたといいます。

それでも落ち込むどころか、神様に恩返しをしたい一心で

天の文化芸術を成す人になりたいと、娘はひたすら頑張り続けました。



そんな娘に神様は最高の形でお返し下さいました。















展示はこの中のどれか。

(本名で出展していますので、今回はこれ以上は控えさせて頂きます。

ご了承下さい。)




息子も仕事でこちらに居ますので、皆でランチ。











お店で集合。イタリアンを頂きました。

予約して行ったので入れましたが、、、店内は既にぎゅうぎゅうの満席。

量的にも味もお得感のあるお料理で、大満足でした。









前回も行ったウィーンの紅茶専門店デンメアでティータイムも。





クリスマス前なのでシュトーレンも食べることが出来、

紅茶好きの息子は、久しぶりに美味しい紅茶が飲めたと大喜びでした。




六本木駅へ行くついでに六本木ヒルズにも寄って来ました。




雲一つない晴天。















クリスマスマルクトを覗きたかったのですが、長蛇の列に並ぶ気はなく、、、

クリスマス前で買い物客の多さにぐったり。

すぐに東京駅へ。












夕方。ライトアップが始まりかけていました。





娘と息子の成長著しく、、、

楽しいだけでなく、感動も大きな1日でした。



RAPT | RAPT有料記事734(2023年4月8日)毎日、水準を上げられる体質を身につけなさい。毎日、水準を上げてこそ神様・聖霊様のようになれるし、変化と発展のある充実した人生を生きられる。




子供達が毎日水準を上げていく努力を惜しみなくするようにと育てて来たつもりです。

そのように育ってくれて、、、神様に感謝しかありません。



私もしっかりしなくてはいけません。




お読み頂き、ありがとうございました。